Cursor for Teams

AIノーコード

チーム向けのAIコードエディタ。コードベース共有とセキュリティ管理機能を搭載。

4.2
日本語対応: 一部対応(UIは英語)
WindowsMacLinux

Cursor for Teamsとは?

Cursor for Teamsは、人気のAIコードエディタCursorの企業・チーム向けバージョンです。チームメンバー間でのコードベースコンテキスト共有、プライバシーモード(コードの外部送信なし)、管理者ダッシュボード、SSO/SAML対応などの企業向け機能を備えています。個人版のすべてのAI機能に加え、チームでの開発効率を最大化します。

料金プラン

1Business $40/ユーザー/月
2Enterprise 要問合せ

主な機能・特徴

チームAIコーディング
コンテキスト共有
プライバシーモード
SSO/SAML
利用量管理

メリット・デメリット

メリット

  • CursorのAI機能がチームで使える
  • プライバシーモード
  • 管理者ダッシュボード

デメリット

  • 個人版と比べて高額
  • セットアップに管理者の作業が必要
  • チーム管理機能は発展途上

よくある質問(FAQ)

Q. 個人版Cursorとの違いは?

A. チーム管理機能、プライバシーモード、SSO対応、利用量管理などの企業向け機能が追加されています。

Q. プライバシーモードとは?

A. コードがAIプロバイダーに送信されず、ローカルで処理される設定です。機密性の高いプロジェクトに適しています。

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